2005年02月17日

トリビアの種がイイ仕事をしてくれた。サッカー北朝鮮戦の裏で行われた昆虫界のPRIDE その名も「カブト祭り〜世界最強カブトムシ決定戦」+特別試合

やはりヘラクレスオオカブトは強かった。コーカサスオオカブトとの死闘はヘビー級ならではの迫力。常に真っ向勝負、一瞬も気合いの抜けぬ投げ、人間よりいい戦いぶりかも。しかしなんといっても日本のカブトムシ、ヘラクレス相手に場外投げをみせるなどナイスファイトを連発。感動した!なぜかいつもBGMに使われてるマトリックスのサントラもイイ。

さらに

やりにげAV祭り〜こんなの夜中に放送してくれたせいで面白くて眠れんかった。三大AV女優らやりたい放題。J太郎がおとなしく見えた。

紋舞らん:緊張して本番中うんこに行く。「今日はシャラポアだよ!」と透け乳首をアピール。ピアノの先生に揉まれておおきくなりましたって。ディープスロート:バナナを喉に突っ込んでヲェってするのが快楽で、人生なんかどーでも良くなるんだって。

夏目ナナ:所長より前に初体験、当時毛が一本しか生えてなかったって。若奥様に扮したナナが、宅配ピザ屋に過激なトッピングをしてしまうというAV実演。せまるナナに対し今田「とろけるチーズを股間に乗せたりなんかしたらヤケドするッス!」。オモチャ持参で半身浴してるらしいゾ。

森下くるみ:父親が蒸発 何か陰がある?汁男優100人ぶっかけ祭りとは…そのバイト募集どこでしてんだろう?

…ふぅ(脱糞感)

neopozi at 11:23コメント(0)トラックバック(0)雑記帳 

2005年02月12日

今まで気づかんかった。2月の曜日と3月の曜日は同じだ。
だからカレンダーをめくらずとも、3/20が日曜日だとわかる。

またひとつ、おりこうさんになってしまった…!

neopozi at 01:19コメント(0)トラックバック(0)資料室 

2005年02月09日

僕の体の60%はお湯で、残りはカロリーメイトと冷凍食品から成っている。こんな食生活では免疫力低下は避けられない。という訳で、学校に来たときは、なるべく食堂のおばちゃんの手料理を頂くことにしている。

食堂には学科も学年も違う色んな人間がいる。全く知らないはずなのに、なぜかムカつく顔の男がいた。この顔の何が、僕をこんなにもムカつかせるのだろう?と、そいつの顔をまじまじと観察していると、また僕を惹きつける男が現れた。

僕の眼は、足音を立てずに歩く男をロックオンした。男は焼きそばUFOを持っていた。おいしいけど手間がかかるUFOを。そもそも、この食堂に熱湯は用意されてないはずだが…

男は何の迷いも無く、カウンターの方へUFOを持っていった。おばちゃんからお湯をもらうのだろうか…と思った次の瞬間、男は熱いお茶をUFOに注ぎ始めたではないか!ああ、確かにかなり熱いけど、それお茶だぞ!?

ぴったり容器の線までお茶を注ぐと、男は満足げに席の方へ歩いて行った。お湯でなくお茶、それが彼のポリシーなのだ。お茶で作った焼きそばとはどんな味なのか…想像して、自分が食べてる定食の味を忘れていた。

neopozi at 14:54コメント(0)トラックバック(0)雑記帳 

2005年01月25日

放水開始!あっし、体温が低いもんで寒い時期は日光浴が何より気持ちいでやんす。

寒い朝とか、カーテンを開けて日光浴してる時なんて、まさに写真の少年のような顔になっちまうよ。

でも逆に寒い中、自転車こいでる時も顔面が猛烈に寒くて、なぜか目を細めたおだやかな表情で硬直しちまうんでさぁ

neopozi at 19:07コメント(5)トラックバック(0)雑記帳 

2005年01月20日

  _____
 ||// ∧_∧|∧_∧
 ||/  (n´・ω・)n   )  鏡はいつも左右を反転させるのに、
 ||   (ソ  丿|ヽ   )   なぜ上下は反転させないの?
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ u―u'

と、暇そうな人を見つけては素朴な疑問を投げかけております。難解な答えを導こうとする人や、あっさりと答えてしまう人など、説明は人によって色々。でも万人を納得させる定説はなかなか出ないもの。スカートを覗いたあの教授に聞けば、「いや上下が反転することもあるよ」と答えるかも。

待ち合わせに遅れた友人を待っている間、たまたま立ち読みしたニュートンという科学系の雑誌にその解説が載っていた。これは古くから鏡像問題とよばれ、多くの物理学者や哲学者、そして心理学者たちが解明を試みてきたそうだ。
そんな大げさなことだったのか…

この問題、どうやら物理学と心理学にまたがるらしい。自分が左手をあげると、たしかに鏡の中の自分は右手をあげているように見える。では実験。上・右・前を向いた矢印を鏡に映して、それらを鏡の外から鏡の中へと平行移動させて重ねてみると、前向きの矢印だけが向きが逆で重ならない。つまり鏡が反転させるのは左右ではなく前後なのだ。
それなのに、我々はなぜか左右方向に反転感を抱いてしまうのだと。

ん〜大体納得。続きを読もうとしたところに友人が到着しました。

neopozi at 18:27コメント(2)トラックバック(0)資料室 

2005年01月12日

11b736a6.JPG最近2ちゃんねるにハマった友人が、ウマイと噂のラーメン屋情報を仕入れてきたので行ってみた。

よく前を通っていたのに、開店してるのは初めて見た。まず、入り口のズダズダな赤ちょうちんが俺達に入店を躊躇させた。狭い店内になんとか座り、ラーメンを注文して辺りを見渡すと、あまりの汚さに言葉を失いそうになる。

こんな所では、頑固な主人がこだわりの味を出しているのだろうか…と必死に期待を絞り出しながら調理場を見つめる。その主人が着ているTシャツには、ムーミンならぬノーミンが田植えに精を出している図。この店は一体…。

おばちゃんが俺の前にとんこつラーメンのような物を差し出した。ドロドロの油が膜を張っており、麺に絡むのは、しゃぶしゃぶの時に出る肉のアクのようなモノ。味はウマイと言えなくもないが、それはバターをしゃぶるとウマイのと同系統だと思った。

スープを恐る恐るすすると、俺のサラサラな血液が侵されていくのを感じる。これだけ強烈ならば噂にもなろう。実はその日、ラーメンを食べるのは二軒目。さすがに身を案じてその日は早々に解散し、俺達の新年会は幕を閉じた。



neopozi at 16:00コメント(2)トラックバック(0)雑記帳 
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